遺産をめぐって、家族との関係が壊れかけている。
顔も見たくない。何が正しいのか分からない。

そんなあなたの代わりに、
弁護士が窓口となり、 あなたの正当な取り分を守ります。
遺産をめぐって、家族との関係が壊れかけている。
顔も見たくない。何が正しいのか分からない。

そんなあなたの代わりに、
弁護士が窓口となり、

あなたの正当な取り分を守ります。
湊第一法律事務所は、
遺産相続解決の専門家です。
今すぐ無料相談を予約する
お悩みをお聞かせください
お話しするだけでも気持ちが整理されていきますよ
電話番号
03-4400-9860
メールでのご予約は
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ひとつでも当てはまったら、
それは危険信号です。
  • 兄弟と遺産の分け方でもめている
  • 実家を「売るか・住み続けるか」で意見が合わず、話が進まない
  • 相手に有利な形でどんどん話が進んでいる気がして怖い
  • そもそも「何が自分の正当な取り分なのか」すら教えてもらえない
  • 親の預金が思ったより少ない。誰かが勝手に使い込んだ疑いがある
  • 親の生前に特定の兄弟だけが援助を受けていて、納得できない
  • LINEや電話が来るたび胸がざわつき、仕事も家族の時間も手につかない
  • 話し合いの場を避けるほど、状況が悪化している気がする
一人で抱え込まなくて
大丈夫です。

長年積み重なった感情、家族だからこそ言えない本音、複雑に絡み合った事情。

私たちは、そのすべてを受け止めたうえで、あなたと一緒に解決の道を探します。

うまく説明できなくても大丈夫です。

ときには感情的になってしまっても、構いません。

まずは、今のお気持ちをそのままお聞かせください。

相続問題を
放置するとどうなるか
「もう少し様子を見よう」が、状況を悪化させることがあります。
「もう少し様子を見よう」が、
状況を悪化させることが
あります。

相続の問題は、時間が経つほど問題は複雑になっていきます。

感情的な対立は、一度こじれると元に戻すのが非常に困難です。

さらに、相続には「相続税の申告期限(亡くなってから10か月)」があります。 この期限を過ぎると、税務上の不利益を被る可能性もあります。また、不動産や株式の価値は評価方法によって変わります。時間が経つほど、分け方の調整が複雑になり、交渉が難航しやすくなります。

早く相談するほど、選べる選択肢は多くなり、
家族関係をこれ以上壊さない道が見えてきます。
早く相談するほど、
選べる選択肢は多くなり、
家族関係をこれ以上
壊さない道が見えてきます。

理想は、もめてからではなく、もめる前に弁護士が関わることで、家族関係を壊さずに解決できる可能性が高まります。

湊第一法律事務所が
大切にしていること
① 法律だけでなく「感情の整理」にも向き合います
① 法律だけでなく
「感情の整理」にも
向き合います

② 不動産・株式の『適正な評価』を主張します
② 不動産・株式の
『適正な評価』を
主張します

③ 直接やり取りしたくない方の
「防波堤」になります
③ 直接やり取り
したくない方の
「防波堤」になります

「完全オンライン」での解決にも対応。
依頼者様の裁判所へ行くご負担を軽くします
「完全オンライン」
での解決にも対応。
依頼者様の裁判所へ行く

ご負担を軽くします

着手金0円プランを用意。
弁護士費用の不安を解消します
着手金0円プランを用意。
弁護士費用の不安を

解消します
弁護士紹介
「法律」「感情」。
その両方を紐解くのが、私たちの役割です。
「法律」「感情」。
その両方を紐解くのが、

私たちの役割です。
「言いたいことが言えない」
その声を、私が届けます。
弁護士 國田 修平
(くにた しゅうへい)
第二東京弁護士会所属

遺産分割の相談に来られる方の多くは、こうおっしゃいます。

「兄弟に何を言っても、聞いてもらえない」 「自分の意見が正しいのか、自信が持てない」 「もう、直接話すのは限界です」

私は、弁護士の仕事を「マイク」のようなものだと考えています。 あなたが心の中で思っていること、言いたくても言えなかったこと。 それを弁護士という「マイク」を通じて、相手にきちんと届ける。それが私の役割です。

相続の問題は、法律だけでは解決できません。長年の家族関係、積み重なった感情、「あの時こうしてくれていれば」という思い。 そうした背景を丁寧に聴き取り、あなたにとって本当に大切なことは何かを一緒に整理していきます。

法律の専門用語は、日常会話ではなかなか伝わりにくいものです。私は、たとえ話や具体例を使いながら、「今、何が起きているのか」「これからどうなるのか」をできるだけ分かりやすくお伝えします。

一人で抱え込まず、まずはお話を聞かせてください。 あなたの声を届けるために、私は全力を尽くします。

「どうすればよいか分からない」
その不安を、一緒に解きほぐします。
弁護士 嶋村 昂彦
(しまむら あきひこ)
第二東京弁護士会所属

相続のご相談で、私がよくお聞きする言葉があります。

「兄弟の言っていることが正しいのか、判断できない」 「自分が間違っているのではないかと不安になる」 「何から手をつければいいのか、分からない」

遺産分割は、多くの方にとって人生で初めての経験です。分からないことだらけで当然ですし、不安を感じるのは自然なことです。

私がこれまで相続案件を数多く担当してきた中で、大切にしてきたことがあります。それは、「依頼者の方が納得して決められるよう、選択肢をできるだけ多くお見せすること」です。

「この方法しかありません」ではなく、「こういう道もあります」「こちらを選ぶとこうなります」と、それぞれのメリット・デメリットを分かりやすくご説明します。そのうえで、あなた自身が「これでいこう」と思える選択を、一緒に見つけていきます。

不動産の分け方、生前に特定の兄弟だけが受けた援助の扱い、そして「もう顔も見たくない」という感情的な対立。 こうした複雑な問題も、一つひとつ丁寧に整理していけば、解決への道筋が見えてきます。

「話しているうちに、気持ちが整理できた」 そう言っていただけることが、私にとって何よりのやりがいです。

まずは、今の状況をお聞かせください。 一緒に、解決への道筋を考えていきましょう。

「どうすればよいか
分からない」
その不安を、

一緒に解きほぐします。
弁護士 嶋村 昂彦
(しまむら あきひこ)
第二東京弁護士会所属

相続のご相談で、私がよくお聞きする言葉があります。

「兄弟の言っていることが正しいのか、判断できない」 「自分が間違っているのではないかと不安になる」 「何から手をつければいいのか、分からない」

遺産分割は、多くの方にとって人生で初めての経験です。分からないことだらけで当然ですし、不安を感じるのは自然なことです。

私がこれまで相続案件を数多く担当してきた中で、大切にしてきたことがあります。それは、「依頼者の方が納得して決められるよう、選択肢をできるだけ多くお見せすること」です。

「この方法しかありません」ではなく、「こういう道もあります」「こちらを選ぶとこうなります」と、それぞれのメリット・デメリットを分かりやすくご説明します。そのうえで、あなた自身が「これでいこう」と思える選択を、一緒に見つけていきます。

不動産の分け方、生前に特定の兄弟だけが受けた援助の扱い、そして「もう顔も見たくない」という感情的な対立。 こうした複雑な問題も、一つひとつ丁寧に整理していけば、解決への道筋が見えてきます。

「話しているうちに、気持ちが整理できた」 そう言っていただけることが、私にとって何よりのやりがいです。

まずは、今の状況をお聞かせください。 一緒に、解決への道筋を考えていきましょう。


よくある相続トラブルの
パターンと解決事例
CASE 1:実家の扱いでもめている
親と同居していた兄は「このまま住み続けたい」。
一方、弟は「売却して現金で公平に分けたい」
親と同居していた兄は
「このまま住み続けたい」。
一方、弟は
「売却して現金で公平に分けたい」
事例:
実家の評価額で意見が対立
「兄が住み続ける」と
1億円未満の評価額を提示されたが、
1,000万円の増額で解決
事例:
実家の評価額で意見が対立
「兄が住み続ける」と
1億円未満の評価額を
提示されたが、
1,000万円の増額で解決
【Before:相談時の状況】

親と同居していた長男が「実家を継ぐ」と主張し、代償金(他の兄弟に支払うお金)の計算根拠として、固定資産税評価額ベースの税金計算のための評価を基準にした「1億円を下回る金額」を提示してきました。

依頼者様は「このエリアでその価格は安すぎるのではないか」と疑問を持ちつつも、明確な根拠や専門知識がなく、相手に強く反論できずにいました。

このまま話が進んでしまうことへの不安から、当事務所へご相談にいらっしゃいました。

【After:解決内容】
適正な評価額(1億2,000万円)で合意し、
代償金を1,000万円増額
適正な評価額
(1億2,000万円)
で合意し、
代償金を1,000万円増額

当事務所が介入し、税金計算用の評価額ではなく、実際に市場で売却できる価格(時価)を基準に考えるべきだと主張しました。

近隣の取引事例や不動産会社の査定書などを集め、相手方の提示額は相場より著しく低いことを客観的な数値で示し、粘り強く交渉を重ねました。

その結果、不動産の評価額を当初の提示より高い「1億2,000万円」とすることで合意。

これにより、依頼者様が受け取る代償金は、当初の提示額より1,000万円増額される結果で話し合いをまとめることができました。

CASE 2:
特定の兄弟だけが生前に多くもらっていた(えこひいき)
CASE 2:
特定の兄弟だけが

生前に多くもらっていた
(えこひいき)
「兄の事業に親が資金援助していた」
「姉だけマンションの頭金を出してもらった」
「兄の事業に親が資金援助していた」
「姉だけマンションの頭金を
出してもらった」
事例:
長女への過去の多額の援助をふまえ、
取り分のバランスを整えたケース
事例:
長女への過去の
多額の援助をふまえ、
取り分のバランスを整えたケース
【Before:相談時の状況】

相手方の長女は生前、親からマンション購入の頭金として多額の援助を受けていましたが、遺産の話になるとそのことには一切触れず、「遺産はきっちり等分にしよう」と主張していました。

依頼者様は「姉だけ大きな得をしているのに、このまま等分は納得できない」と感じながらも、どう主張すればよいか分からず、強いモヤモヤを抱えたままご相談に来られました。

【After:解決内容】
 過去の資金援助を
「遺産の前渡し」として調整
 過去の資金援助を
「遺産の前渡し」
として調整

マンションの頭金を、実質的には「先にもらっていた遺産」と考えて全体のバランスを計算し直しました。通帳の動きや当時の資料を確認し、親が負担した金額を整理したうえで、兄弟それぞれの取り分を再計算。

その結果、姉の取り分を一定程度減らし、依頼者様の取り分を増やす形で合意に至り、「これならまだ受け入れられる」と感じられる水準で遺産の分け方をまとめることができました。

CASE 3:
遺産の一部が使い込まれている疑いがある
CASE 3:
遺産の一部が

使い込まれている疑いがある
「親の預金が、亡くなる前に大幅に減っている」
 「特定の兄弟が、親の財産を勝手に使っていたのではないか」
「親の預金が、
亡くなる前に大幅に減っている」
 「特定の兄弟が、親の財産を
勝手に使っていたのではないか」
事例:
不明な出金を洗い出し、
遺産として取り戻したケース
【Before:相談時の状況】

親の通帳を確認したところ、亡くなる直前の時期に何度も高額な引き出しが行われていました。

同居していた姉に説明を求めても「生活費だった」の一点張りで、具体的な使途は明かされず、依頼者様は強い不信感と不安を抱えたままご相談に来られました。

【After:解決内容】
 取引履歴を徹底的に確認し、
不自然な出金について返還を求める対応
 取引履歴を
徹底的に確認し、
不自然な出金について返還
を求める対応

弁護士会を通じて金融機関に照会する手続きなどを用い、過去の銀行取引履歴を詳細に確認しました。その結果、生活費の範囲では説明がつかない高額な出金をいくつも特定することができました。

その分については「本来なら遺産として残っていたはずのお金ではないか」と指摘し、話し合いのテーブルに戻しました。最終的には、そのお金も遺産の一部として計算に入れる形で話し合いが進み、納得のいく形での解決につなげることができました。

CASE 4:
相手が勝手に話を進めようとしている
「兄が勝手に実家を売ろうとしている」 
「自分だけ蚊帳の外に置かれている」
 「情報を教えてもらえない」
「兄が勝手に実家を売ろうとしている」 
「自分だけ蚊帳の外に置かれている」
 「情報を教えてもらえない」
事例:
一方的な実家の売却手続きを止め、
対等な立場での話し合いに持ち込んだケース
事例:
一方的な実家の売却手続きを止め、
対等な立場での話し合い
持ち込んだケース
【Before:相談時の状況】

「実家の売却手配を進めているから、契約書にサインして返送してほしい」と、兄から一方的な連絡があったケースです。

具体的な売却金額や条件は一切知らされず、依頼者様は「自分だけ置いていかれている」「勝手に決められてしまうのではないか」という強い不安と焦りからご相談されました。

【After:解決内容】
 手続きの一時停止を求め、
情報を開示させたうえで協議をやり直し
 手続きの一時停止を求め、
情報を開示させたうえで
協議をやり直し

受任後、当事務所から相手方に対して通知を行い、依頼者様の同意がないまま手続きが進まないよう、売却手続きの一時停止を求めました。

その後、実家の評価額や売却予定価格、その他の財産に関する資料を出してもらい、依頼者様にも内容を共有したうえで、改めて話し合いの場を設定。

結果として、依頼者様に不利な条件での処分を防ぎ、依頼者様が内容を十分理解し、納得したうえで合意できる条件での遺産分けへと軌道修正することができました。

※上記は、過去の解決事例をもとにしたモデルケースであり、全てのご相談について同様の結果をお約束するものではありません。各事案の事情により、解決までの道筋や結果は異なります。
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解決までの流れ
ご相談から解決まで、
私たちがすべてサポートします
STEP1
無料相談(電話・オンライン・来所)
無料相談
(電話・オンライン・来所)

まずは、今のお悩みをお聞かせください。 

  • ・「今の状況を整理したい」
  • ・「兄弟の提案が妥当かだけ知りたい」

といった段階でも問題ありません。むしろ早めのご相談が解決の選択肢を増やします。

弁護士が直接お話をうかがい、

  • ・どの財産が遺産になりそうか
  • ・兄弟との間で何がもめているのか
  • ・どのような進め方の選択肢があるか

など、できるだけ法律用語を使わずにご説明します。

STEP2
方針のご提案・お見積もり

初回相談の内容を踏まえて、

  • ・想定される進め方(話し合い・調停など)
  • ・弁護士に依頼した場合と、自分たちだけで進める場合の違い
  • ・費用の目安と、どのプランが適していそうか

を分かりやすくお伝えします。 内容と費用にご納得いただいたうえで、正式にご依頼ください。

STEP3
弁護士が窓口となり交渉開始

ご依頼後は、弁護士があなたの代わりに相手と交渉します。 あなたは、相手と直接やり取りする必要はありません。 進捗は、LINE・メール・電話でこまめにご報告します。

STEP4
話し合いの合意・調停など

交渉がまとまれば、法的に有効な書類を作成します。必要に応じて、税理士・司法書士と連携し、相続税申告や不動産の名義変更までサポートします。

話し合いでの解決が難しい場合は、家庭裁判所での手続きも見すえながら、ご本人と相談しつつ、最も納得感のある方法を検討します。

料金案内
ご状況に合わせて、3つのプランからお選びいただけます。
ご状況に合わせて、
3つのプランから
お選びいただけます。

「費用がいくらかかるか分からない」という不安を解消するために、明確な料金体系をご用意しています。

当事務所では、ご相談時に費用を明確にお伝えし、ご納得いただいてからご依頼をいただいております。

初回相談は無料です。 まずはお気軽にご相談ください。

ご相談の目安となる遺産の規模

遺産総額の目安:5,000万円~1億円超のケースを多く取り扱っています
遺産総額の目安:
5,000万円~1億円超のケースを多く取り扱っています
  • ・ 遺産総額1,000万円程度を一つの目安としていますが、 それより少ない場合でも事情によっては対応可能なことがあります

「自分のケースが対象になるか分からない」という方も、 まずはお気軽にご相談ください。

よくあるご質問(FAQ)
Q
まだもめているわけではないのですが、相談してもいいですか?

A. はい、むしろ早めのご相談をおすすめします。

もめてからでは、選択肢が限られてしまいます。「これから話し合いを始める」という段階でご相談いただければ、感情がこじれる前に対策を立てることができます。 家族関係を壊さずに解決できる可能性も高まります。

Q
費用が払えるか不安です。

A. 着手金0円のプランもご用意しています。

「結果コミットプラン」なら、初期費用は0円です。 遺産を受け取った後に、成功報酬をお支払いいただく形になります。 費用面でご不安がある方も、まずはご相談ください。

Q
相談したことが、兄弟や家族に知られることはありますか?

A. 弁護士には守秘義務がありますので、ご安心ください。

弁護士には守秘義務があり、ご家族であっても相談内容を漏らすことは一切ありません。連絡方法も、ご指定の携帯電話やメールのみにするなど配慮いたします。正式にご依頼いただき、弁護士が相手方に連絡する段階になって初めて、相手に知られることになります

Q
遠方に住んでいるのですが、相談できますか?

A. はい、全国からご相談いただけます。

オンライン面談、電話、LINE、メールでのやり取りが可能です。来所が難しい方でも、問題なくご依頼いただけます。 書類のやり取りも郵送で対応しておりますので、ご安心ください。

Q
裁判所が遠く、行くのが大変です。

A. ウェブ会議での調停に対応していますので、裁判所に行かずに手続きが可能です。

現在は裁判所のIT化が進み、弁護士の事務所から「ウェブ会議」で調停(話し合い)に参加することが一般的になっています。相手と顔を合わせるストレスもなく、移動の負担もありませんのでご安心ください。

Q
すでに兄弟ともめていますが、今からでも間に合いますか?

A. はい、間に合います。

ただし、調停(裁判所での話し合い)が始まってからでは選べる道が限られてしまうこともあります。できるだけ早い段階でご相談いただくことをおすすめします。

Q
相手が先に弁護士をつけてきました。どうすればいいですか?

A. すぐにご相談されることをお勧めします。

相手に弁護士がついている場合、あなたも専門家のサポートを受けることで、対等な立場で話し合いを進めることができます。

Q
遺留分侵害、遺言書、相続放棄なども相談できますか?

A. はい、もちろん相談可能です。

遺言で取り分が少なくなった場合に最低限の取り分を請求する手続き(遺留分侵害額請求)や、相続放棄(借金などを引き継がないための手続き)についても対応しております。どのような手続きが必要か分からない場合も、まずはご相談ください。


「話すだけ」でも、
状況は変わります

相続の問題は、時間が解決してくれることはあまり多くありません。

むしろ、感情のもつれや情報の行き違いにより、時間とともに溝が深くなってしまうこともあります。

「まだ弁護士に相談するほどではない」

「自分で何とかできるかもしれない」

そう思っているうちに、状況が悪化してしまうケースを、私たちは数多く見てきました。

まずは、今の状況を話してみてください。それだけで、気持ちが整理されることがあります。「何が問題なのか」「どこから手をつければいいのか」が見えてきます。

私たちは、あなたの味方です。 ご家族との交渉も、複雑な手続きも、すべて私たちが引き受けます。

一人で抱え込まないでください。
今日、最初の一歩を踏み出してみませんか。
初回相談無料
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※土日・夜間のご相談も、事前予約で対応可能です
※オンライン面談も承っております
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住所〒106-0032
東京都港区六本木4丁目8番7号
六本木三河台ビル6階
電話番号03-4400-9860
FAX03-4400-9861
営業時間9:00-20:00(平日)
最寄駅都営大江戸線・東京メトロ日比谷線:六本木駅
※各路線6番出口から徒歩30秒
駐車場近隣のコインパーキング等をご利用ください。